ポッキーとの暮らし

ゴールデンレトリーバーの男の子との日常
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なんだか・・・

この間、いつものドッグランに行ったんですが・・
小型犬がいっぱい、かわいくて、沢山いたんですが・・・
お友達同士なんかな? って雰囲気。
 
ポッキーは挨拶に近づいただけなんですが
どの飼い主さんも・・・
「なんすんのよ!!かわいい我が子に!」状態で・・

トコトコって、ポッキーが挨拶に近づいていって、
さぁクンクン挨拶ってとこで、
飼い主さんが飛んできて、我が子をヒョイっと抱きあげます。

「えーーーっ!!」ポッキーも私も・・・
そして、二人ともつまらない(T_T) さびしぃ〜〜

いつもは、小さい子と走りまわって遊んでるのにね
今日は、なんか違う感じだよ
ポッキー、ガウガウ言わないよぉ・・・噛まないよ・・・
小さい子とは、加減して遊べるのにねぇ
でも心配なんかなぁ
まぁ 確かに大きいけどぉ・・・

だから、とりあえず、離れたところでボール投げ。
でも、向こうが気になって、走りもしない・・・

だれも、遊んでくれないから、父さんと、ひっぱりっこだよ


でも、あっちが気になるなぁ〜 確かに楽しそうだよね


早々に切り上げて、公園へ
いろんなワンコとも出会えて、ルンルン よかったぁ

アスレチックっぽい遊具に登ってみました


私が先に滑り台から降りてみました。
同じ方から、降りなくては・・・っと思うようですが、
ここの滑り台、滑るところが、コロコロっとローラー式になってるんです。



おそる おそるついて来ました


もう一回、滑ってみたら、なんのことない
普通に歩いてきます 学習したようです。

帰って来て、ボール投げをし、1日が過ぎました。




リンクの仕方がわからないんですが。
このアドレスを開いて、読んでください。

「芸術作品と呼ばれた ある犬の死」
http://scotyakko.exblog.jp/8126520/




writer : ポッキー | - | comments(2) | trackbacks(0) |


コメント
ドッグランというところには、
日本にいる時に田舎に住んでいたので
行ったことが無くて、どんなんだろう?
といつも、思っています。

犬と、人間は、違うこと。

過保護になり、ただ、見た目を着飾らせて
可愛がりすぎたり ・・・

もともとの 犬と人間の違い がわからなくなり
とても神経質になって、犬同士の会話の方法も
知らない、わからない飼い主さんが多いような、
そんな気がします。

ドッグランがもしかしたら ・・・ 
まるで幼稚園とお母さんたち、という状況に
なっているのかな、などと、想像してしまいます。

ペットブームで、大切な 命 そのものの幸福が
失われている部分もあるかも知れないですね。

飼い主さんが、それ(犬としての幸せ)を阻止してる。


でも、ポッキー!!!
公園で、とても楽しそうですね!!
ポッキーは、バーネットヒルさんの五郎君に
会ったことはあるのですか?
とてもよく、似てますよね?
ポッキーの元気な笑顔は、最高!!
滑り台、よくやったねぇ〜〜〜 ふふふ

長くなります・・・展覧会の犬のこと、
本当に、ありがとうございます!!


やっこ | 2008/02/04 1:22 AM
うふふっ(*^_^*)
五郎くん、出会ったことありますよぉ
微妙な感じの相性でしたが・・・

実際に並ぶと、ポッキーの方がかなり小さいんですよ
25キロしかないですから・・・
バーネットヒルさんのブログに、
去年の12月11日12日あたりに載せてもらってますよぉ〜



◆やっこ様 | 2008/02/04 7:47 AM
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