ポッキーとの暮らし

ゴールデンレトリーバーの男の子との日常
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念願の・・・

今日は朝から、とってもブルーな用事で電車でおでかけ。

帰り、本屋さんに寄りました。
前からほしいなっと思っていた
ホッキョクグマの写真集が1冊だけあったんです。

迷わず、買いました。

帰りの電車は写真集を見て過ごしました
とっても癒されました(*^_^*)
行きは時間がかかった電車の道のり
帰りは、あっという間に電車が来て、
あっという間に最寄の駅についていました。

岩合光昭さんという写真家さんの「ホッキョクグマ」っという名の写真集。


うまい感想は言えないけど、

野生をいっぱい感じ、

そして、小グマは、ただただ とてもとても愛おしく、かわいくって

母グマのおっきな愛情を感じ,やさしさを感じ、

ホッキョクグマの美しさ、雄々しさにふれ、

自然の偉大さ 厳しさを感じ、

また、自然を大切にしていかないと・・・

っと人間の愚かさを感じ・・・

岩谷さんのすごさを感じ・・・

大事にして、何回も見たい一冊ができました(*^_^*)

最寄の駅について、なんとなく歩いて帰って来ていると、

父さんに連れられたポッキーの散歩と遭遇しました。

「ただいまぁ・・・」

朝以来の再開に、大歓迎してくれます(*^_^*)

私は荷物が重たかったので、
とりあえず、散歩の続きに行ってきてもらい、
散歩に行きたかったんだけど・・・ぉ

帰って来てもう一度、大歓迎のうれしいハイテンションの嵐にあい、

主人に、「今日は二人でどうしてたん?」っと聞くと、

お昼間遊びにいって、そして寝てたそうです。

こんな感じで・・・

「ポッキーは?どうしてたん??」






ボール投げして遊びました。

最後にクッキーも食べました。

「よっしっ!!」
鼻パックン、上手すぎ!!

今日も癒してくれてありがとう(*^_^*)








writer : ポッキー | 私ごと | comments(2) | trackbacks(0) |


コメント
今、地球温暖化の影響で彼らの暮す
北極の氷が溶け、白熊は溺れ死んだり、
土地がないからほかの動物も減数して
飢えて死に、繁殖もできなくなってる。

彼らの存在が、
多分もうこのままだと、
数年後には、
 昔こういう動物がいた
ということになってしまう ・・・。

白熊を思う時に、
人間が原因となっている、
その悲劇的な彼らの存在を、とても
悲しく感じます。

なんだか、切ないコメントになっちゃいました。
白熊、世界中の熊は、いつも
虐げられがちなので、悲しくって。

ごめんなさい。 (土下座 ふふ)
やっこ | 2008/01/27 9:07 PM
北極圏でしかいないホッキョクグマ。
ただそこで普通に暮らしているだけなのに・・・

ある日、アザラシがこなくなり、
ある日、氷が溶け

100年後も、そこで暮らしていてほしい。

地球温暖化。

人間って、やっかいな生き物です。
今、私にできることは何か、
もっとできること探してみよう・・・
◆やっこ様 | 2008/01/28 8:03 AM
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